みかんです。

お引き渡しをして2年たったアールプラスハウスを訪問しました。

アールプラスハウス
上上上アトリエ建築家 フジタ オサム先生のデザインです。

白くスッキリした外壁に少し奥まった玄関まわりの外壁は黒く、
より奥行きを感じます。

お客様は、「屋根のラインと玄関のラインが同じで、洒落てますよねにこっ
と、このお家家がお気に入りのご様子。

お家の中に入ると、図書館でしか見たことがないような本がずらりと並んでいました。
アールプラスハウス
リビングのこの作り付けの棚に、
お気に入りの物を飾ってくださいね。」とフジタ先生がおっしゃっていたそうです。
お客様は、一番大切な本を並べています。

お客様によると、
「もっといっぱいあったんですよ。
明治・大正文学全集とか。
でも、全部は置いておけないから処分して残したものを置いてあるの。」


アールプラスハウス
お家の中は仕切りが少なく吹抜けもありますが、
ポカポカと暖かく、この日は上の写真の左に見えるストーブをつけていませんでした。

アールプラスハウスは快適です!!
ご近所の方がうちに来ると、何も冷暖房をしていないのに
『冷房付けてるの?』『暖房付けてるの?』って言うんですよ。」

アールプラスハウス
吹抜けから、明るい光が差し込みます。
お家の中は、大きな一つの空間です。

アールプラスハウス
お二階は寝室と書斎があります。
打合せ時に、本が多いと話されたお客様。
フジタ先生は、寝室の隣に書斎を提案してくださったそうです。

下下下今回、お話を伺ったお客様です。
アールプラスハウス

お客様は、
フジタ先生はいろいろと考えて設計してくれたと思います。
建売住宅とは、全然違います。
住んでみて、光の流れや風の流れもよく考えられていると感じるし、
リビングから外を眺めても広がりを感じるのに外の視線が気になりません。」とのこと。

お母さまも、
「たくさんあった本も処分したけれど、
本当に大切にして残した本を置いておくスペースを作ってくれました。

以前、アールパネルは人が上に載っても変形しないとお伝えしたことがありますが、
お客様によると、地震の揺れもほとんど感じないとのこと。
テーブルの上のペンダントライトが揺れないので、
地震速報を見るまで気づかないそうぎょぎょぎょ

お母さまは、みかんの故郷の香川県に何度も旅行されたそうで、
その当時の写真も見せてくださいました。
お母さまのご趣味のお芝居の話や、小さいころの学童疎開の貴重なお話も伺うことができ、
とても楽しいお宅訪問となりました。

快適ですにこっ」のお客様のお言葉に、
気持ちよく暮らせる家づくりにこれからも励みたいと感じました女性女性女性















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